トールの前期と後期の違い|2020年マイナーチェンジと型式・年式

駐車場に並ぶ2台のコンパクトトールワゴン

当サイトの記事は編集部がメーカー公式情報などの公開情報をもとに独自に調査・執筆しています。記事内にはアフィリエイト広告を含む場合があります。

中古のダイハツ トールを探していて、「前期と後期って何が違うの?」と手が止まった方も多いはずです。

結論から言うと、トールの前期と後期は2020年9月のマイナーチェンジで分かれます。顔つきが変わり、カスタムに電動パーキングブレーキと全車速追従ACCが付いたのが大きな違いです。

この記事では、型式と年式の見方、改良ごとに何が変わったか、中古で前期と後期のどちらを選ぶかが分かります。

PR|ナビクル(車の一括査定)

今の車の買取相場は、ナビクルですぐ分かります

ナビクル公式サイトの申し込みフォーム
※ナビクル公式サイトより
※ご利用いただいたお客様の実績例であり、現在の査定額とは異なる場合がございます。
※画像はイメージです。車種によって年式が異なる場合がございます。
  • 最大10社の買取店にまとめて査定を依頼できるサービスです。
  • 入力は約47秒で、料金はかかりません。
  • Webで車種・年式・走行距離などを入力すると、その場で買取相場の目安が表示されます。

入力は約47秒です。売るかどうかを決める前に、今の相場だけ調べておくこともできますよ。

目次

トールの型式は2つだけ|M900SとM910S

まず型式から見ていきましょう。トールの型式は、2WDがM900S、4WDがM910Sの2つです(ダイハツ公式)。

型式駆動方式設定のあるグレード(2026年8月31日改良後)
M900S2WD(前輪駆動)X・G・Gターボ・カスタムG・カスタムGターボ
M910S4WDX・G・カスタムG(NAのみ)

『前期と後期で型式が変わるんじゃないの?』と思いますよね。

実は、トールは2016年11月の発売から一度もフルモデルチェンジをしていません。だから、前期でも後期でも型式はM900S・M910Sのままなんです。

先に結論
  • トールの世代は初代だけ(2016年11月〜現在)
  • 型式は前期・後期とも、2WDがM900S、4WDがM910S
  • 前期と後期は「2020年9月のマイナーチェンジ」の前か後かで分ける

ルーミー・ジャスティとの型式の違い

トールはダイハツが作っている本家で、トヨタ ルーミーとスバル ジャスティは兄弟車(OEM)です。

ルーミーの型式はM900A・M910Aで、末尾が「A」になります。

末尾が「S」ならダイハツ版のトールです。兄弟車の見分け方はトールとルーミー・ジャスティ・タンクの違いで詳しく比べています。

トールの年式と改良の歴史を一覧で

トールの「歴代」は初代の1世代だけです。そのかわり、一部改良とマイナーチェンジを何度か重ねています。

時期区分主な中身
2016年11月発売ルーミー・タンク・ジャスティと同じ時期に登場
2018年11月一部改良予防安全をスマートアシストIIIへ。グレードを整理
2020年9月マイナーチェンジフロントデザインを変更。カスタムに電動パーキングブレーキと全車速追従ACC
2021年6月福祉車両シートリフトを設定
2022年9月一部改良法規への対応が中心
2024年12月一部改良9インチディスプレイオーディオとバックカメラを全車標準に
2026年8月31日一部改良(現行)スマートアシストの検知対象を拡大、サイド・カーテンエアバッグを全車標準など
トールの年式と改良の流れを時系列で並べた図解

前期と呼ばれるのは2016年11月から2020年8月頃まで、後期は2020年9月以降のモデルです。

ここが大事なところです。

後期の中でも、2024年12月と2026年8月31日の改良で装備が変わっています。「後期ならどれも同じ」ではないんです。

それぞれの改良の中身は、トールの一部改良・マイナーチェンジで何が変わったかで年ごとに詳しく見ています。

2020年マイナーチェンジで何が変わった?

前期と後期を分ける2020年9月のマイナーチェンジは、見た目と運転の装備の両方に手が入りました。

2020年9月のマイナーチェンジの主な中身
  • フロントデザインの変更(顔つきが変わった)
  • トール カスタムに電動パーキングブレーキを採用
  • トール カスタムに全車速追従ACC(停止保持付)を採用

このマイナーチェンジは、モデルチェンジとは違います。車体の骨格やエンジンはそのままで、見た目と装備を新しくした改良なんです。

だから、室内の広さやエンジンの力は、前期と後期で大きくは変わりません。違いが出るのは、顔つきと運転を助ける装備のほうだと考えておきましょう。

この時期に、トヨタ タンクがルーミーに統合されて販売を終えています。兄弟車の顔ぶれが変わったのも、このタイミングなんです。

『電動パーキングブレーキって、そんなに違うの?』と感じる方もいますよね。

信号待ちでブレーキを踏み続けなくてよい「オートブレーキホールド」とセットで使えるので、街乗りの疲れ方が変わります。ACCと組み合わせると、渋滞でも停止まで車が面倒を見てくれます。

例えば、中古車の店頭ではこんな会話がよくあります。

「この2台、見た目はほぼ同じですよね?」
「こちらは後期のカスタムなので、足元のパーキングペダルがないんです」

ACCと電動パーキングブレーキの使い勝手は、トールの全車速追従ACCと電動パーキングブレーキで詳しく見ています。

前期のカスタムを見る時は

前期のカスタムは、パーキングブレーキが足踏み式です。全車速追従ACCが付いているかも、年式とグレードで変わります。気になる車があれば、運転席の足元とステアリングのスイッチを見て確かめてみてください。

前期と後期の見分け方

『目の前の車が前期か後期か、どう見分ければいい?』という方に向けて、見るところをまとめます。

前期・後期を見分ける手順
  1. 車検証の「初度登録年月」を見る(2020年9月より前か後かが一つの目安)
  2. 型式がM900SかM910Sか、末尾がSかを確かめる
  3. フロントの顔つきを、後期の写真と見比べる
  4. カスタムなら、運転席の足元にパーキングペダルがあるか(ない=電動パーキングブレーキ)を見る

登録が2020年9月前後の車は、在庫車の登録がずれていることもあります。初度登録年月だけで決めつけず、装備も一緒に見るのが確実です。

年式表記のずれに注意

中古車の「年式」は、多くの場合「初度登録年月」のことです。マイナーチェンジ直前に作られた車が、あとから登録されることもあります。迷ったら、販売店に「マイナーチェンジ前か後か」をはっきり聞いてみましょう。

4WDかどうかも型式で分かる

型式は、駆動方式を見分ける手がかりにもなります。M910Sなら4WDで、エンジンはNAです。

トールのターボは2WDだけの設定なので、「4WDのターボ」はありません。中古車の表示で「4WD・ターボ」となっていたら、記載ミスか別の車の可能性があります。

『雪国で使うから4WDがいい。でも坂道の力も欲しい…』という方は、ここで迷いやすいですよね。

4WDが本当に要るかは、トールの4WDは必要か|雪道と燃費の差で比べてみてください。

トールの前期と後期を見分けるポイントを並べた図

後期の中でも違う|2024年12月と2026年8月の改良

後期をもう少し細かく見ると、装備の違いが2回あります。

項目2020年9月〜2024年12月〜2026年8月31日〜(現行)
9インチディスプレイオーディオ設定による全車標準全車オプション(純正ナビも選べる)
サイド・カーテンシールドエアバッグ設定による設定による全車標準
ACC・電動パーキングブレーキカスタムに採用カスタム標準カスタム標準・G・Gターボはオプション・Xは設定なし
スマートアシストの検知対車両・対歩行者など同左対横断自転車・交差点右折時の対向車などを追加

『2024年12月以降なら、ディスプレイが付いていてお得?』と思いますよね。

実は、2024年12月から2026年8月までのモデルは、9インチディスプレイオーディオとバックカメラが全車に付いています。現行はオプションに戻ったので、中古で探すなら狙い目の一つです。

一方で、サイドエアバッグとカーテンシールドエアバッグが全車に付いたのは、2026年8月31日の改良からです。家族を乗せる方は、ここを重視して選ぶのもありですよ。

安全装備の中身はトールの安全装備|できること・できないことで見ています。

中古で選ぶなら前期と後期どっち?

結論から言うと、予算を抑えたいなら前期、運転の楽さを取りたいなら後期のカスタムが向いています。

前期(〜2020年8月頃)
  • 価格がこなれていて、予算を抑えやすい
  • 2018年11月以降ならスマートアシストIII
  • 台数が多く、選べる幅が広い
前期を選ぶ時の注意点
  • カスタムでも電動パーキングブレーキは付かない
  • 走行距離が伸びている車が多くなりやすい
  • 年数がたったぶん、消耗品の交換が近いことも

前期の中でも、2018年11月の一部改良より後の車は、予防安全がスマートアシストIIIになっています。前期を選ぶなら、ここを一つの線にしてみてください。

価格の差は、年式・走行距離・グレード・色で大きく変わります。具体的な相場の幅はトールの買取相場|年式・走行距離別の目安で、選び方はトールの中古車の選び方で詳しく見ています。

後期にも気をつけたい点はあります。年式が新しいぶん価格は上がりやすく、同じ予算なら前期より走行距離の短い車は選びにくいことも。

『後期のGなら、ACCも付いているはず』と思うのも早合点です。後期でも、G・GターボにACCと電動パーキングブレーキのオプションが用意されたのは2026年8月31日の改良からです。

売る時のことも考えるなら、前期と後期でどれくらい値段が違うかはトールのリセールバリューで見ておくと判断しやすいですよ。

選び方の目安
  • 予算重視:2018年11月以降の前期
  • ACC・電動パーキングブレーキが欲しい:2020年9月以降の後期カスタム
  • ディスプレイ付きを安く:2024年12月〜2026年8月の後期
  • 安全装備を最優先:2026年8月31日以降の現行(新車・未使用車)

条件が決まったら、在庫を年式とグレードで絞って比べてみると、相場の感覚がつかめますよ。

PR|ナビクル(車の一括査定)

今の車の買取相場を調べる

入力は約47秒です。売るかどうかを決める前に、今の相場だけ調べておくこともできますよ。

無料ナビクルで買取相場を調べる

新車で現行を検討するなら、値引きの考え方はトールの値引き相場と限界額を見てみてください。カスタムと標準のどちらを選ぶかはトールカスタムと標準の違いで比べています。

トールに乗り換える前に、今の車の手放し方も決めておく

トールへの乗り換えを考えているなら、今の車をどうするかも先に考えておくと安心です。

『新しい車のことで頭がいっぱいで、そこまで考えていなかった』という方も多いですよね。

手放し方の選択肢

今の車は、購入する販売店での下取りのほかに、買取店に売る方法もあります。複数の会社に査定してもらうと、条件を比べたうえで決められます。

納車のタイミングと手放す時期をそろえておくと、車が無い期間もつくらずに済みます。

PR|ナビクル(車の一括査定)

今の車の買取相場を調べる

入力は約47秒です。売るかどうかを決める前に、今の相場だけ調べておくこともできますよ。

無料ナビクルで買取相場を調べる

今の車の買取相場は、ナビクルですぐ分かります

今の車がいくらくらいで売れそうかは、一括査定サービス「ナビクル」で調べられます。

Webで車種・年式・走行距離などを入力すると、その場で買取相場の目安が表示されます。

買取店の査定を受ける前に、すぐ金額の目安が分かるのが便利なところです。

申し込み後すぐに買取相場が分かるナビクルの仕組み
※ナビクル公式サイトより
※ご利用いただいたお客様の実績例であり、現在の査定額とは異なる場合がございます。
※画像はイメージです。車種によって年式が異なる場合がございます。

PR|ナビクル(車の一括査定)

今の車の買取相場を調べる

入力は約47秒です。売るかどうかを決める前に、今の相場だけ調べておくこともできますよ。

無料ナビクルで買取相場を調べる

この事実を知らないと、トールへの買い替えで損をしてしまう可能性があります

無料で、しかも約47秒で終わるひと手間をやるかどうか。

これが、車の買い替えで損をするか、得をするかの分かれ目になります。

すでに調べ尽くしている方は「知ってるよ」と思うかもしれません。でも、ピンと来なかった方は、ここだけは最後まで読んでみてください。

ポイントは「今の車をどう手放すか」です。

多くの人は、新しい車を買うお店でそのまま下取りに出します。でもこれは、損をしやすい典型的なパターンなんです。

販売店も商売なので、下取りはできるだけ安く引き取りたいのが本音です。

下取りの商談でよくある流れ
  • まず、控えめな下取り額を提示される
  • 「がんばって、ここまで上げました!」と金額が上がる

金額が上がると、サービスしてもらったように感じますよね。

ただ、最初の金額には上げる余地が残してあることも多く、上がった後の金額でも、まだ本当の価値より安いことがあります。

比べる材料を持たずに商談に行くと、もっと高く売れたはずの車を、そのまま安く手放してしまうこともあるんです。

実際に、ナビクルの公式サイトでは、下取りより一括査定のほうが高く売れた実例が紹介されています。

ナビクル公式サイトに掲載された下取りと一括査定の差額の実例
※ナビクル公式サイトより
※ご利用いただいたお客様の実績例であり、現在の査定額とは異なる場合がございます。
※画像はイメージです。車種によって年式が異なる場合がございます。

ナビクル査定事例より。個人の感想であり、実際の査定・売却額を保証するものではありません。

ナビクルのアンケートでは、買取価格は下取り価格より平均28.7万円高いという結果も出ています。

「平均28.7万円」はナビクル実施のアンケート調査結果です(2024年1月〜2025年12月・回答4,489件)。ナビクルを利用し実際に売却された方の査定最高額と下取り価格の差額平均額です。

PR|ナビクル(車の一括査定)

愛車の今の買取相場を調べる

最大10社の査定額と、愛車の買取相場の目安が無料で分かります。

無料ナビクルで査定額を比べる

ひと手間かけてから商談に行けば、愛車の売却で損を防げる可能性がある

やることは、商談の前に「ナビクル」で今の車を一括査定に出しておく。これだけです。

ナビクルは、最大10社の買取店にまとめて査定を依頼できるサービスです。入力は約47秒で、料金はかかりません。

複数の買取店が査定額を競い合う一括査定の仕組み
価格はイメージです

複数の買取店が同じ車を査定するので、お店どうしが査定額を競い合います。 だから、1社だけの下取りより高い金額がつきやすいんです。

しかも入力が終わると、愛車の買取相場の目安もその場で表示されます。すぐに、今の車のだいたいの価値が分かりますよ。

ナビクル公式サイトの申し込みフォーム
※ナビクル公式サイトより
※ご利用いただいたお客様の実績例であり、現在の査定額とは異なる場合がございます。
※画像はイメージです。車種によって年式が異なる場合がございます。
商談に持っていくのは、この2つ
  • 複数の買取店が出した中で、一番高い査定額
  • 入力後すぐに表示される、買取相場の目安

この2つを持って販売店に行き、「買取店では○○万円で買い取ってもらえるそうです」と伝えてみてください。

それより安い下取り額では、話がまとまりにくくなります。

それでも下取り額が上がらなければ、高く買ってくれる買取店に売ればいいだけです。売るかどうかは、金額を見てから決めて大丈夫ですよ。

査定額を比べると最高額が分かることを示したナビクルの図
※ナビクル公式サイトより
※ご利用いただいたお客様の実績例であり、現在の査定額とは異なる場合がございます。
※画像はイメージです。車種によって年式が異なる場合がございます。

このひと手間をかけずに商談に行くと、数十万円の差がつくこともあります。

逆に、約47秒の入力でそれを防げる可能性があるなら、こんなに割のいい作業はなかなかありませんよね。

PR|ナビクル(車の一括査定)

今の車の買取相場を調べる

入力は約47秒です。売るかどうかを決める前に、今の相場だけ調べておくこともできますよ。

無料ナビクルで買取相場を調べる

ナビクルはどんなサービス?

項目内容
利用料金無料
入力の目安約47秒(年式・走行距離はだいたいでOK)
査定を依頼できる数最大10社
査定依頼の実績累計600万件以上(2025年12月末時点)
サービス開始2007年
運営会社株式会社エイチームライフデザイン(東証プライム上場企業 株式会社エイチームホールディングスのグループ会社)
安心への取り組みJPUC(日本自動車購入協会)のWeb監修/JPUC認定の適正買取店が参画

表の内容(入力時間・査定依頼先の数・査定依頼の実績・運営会社など)は、ナビクル公式サイトの記載に基づきます(2026年10月時点)。掲載している写真・イラストはイメージです。

申し込みから売却までの流れ
  1. 車種・年式・走行距離などを入力して申し込む(約47秒)
  2. 最大10社の買取店が、愛車を査定する
  3. 査定額を比べて、納得できる金額なら売却する

後から「もっと高く売れたのに」と後悔したくない方は、まずは約47秒だけ時間を使って、今の車の情報を入力してみてください。

PR|ナビクル(車の一括査定)

愛車の今の買取相場を調べる

最大10社の査定額と、愛車の買取相場の目安が無料で分かります。

無料ナビクルで査定額を比べる

よくある質問

トールの型式は何ですか?

2WDがM900S、4WDがM910Sです。2016年11月の発売から型式は変わっていません。トヨタ ルーミーはM900A・M910Aで、末尾の文字で見分けられます。

前期と後期はいつで分かれますか?

2020年9月のマイナーチェンジで分かれます。それより前が前期、後が後期です。年式表記とずれることもあるので、装備も一緒に見るのが確実です。

トールにフルモデルチェンジはありましたか?

ありません。トールは初代のみで、2016年11月から一部改良とマイナーチェンジを重ねています。次のフルモデルチェンジについて、ダイハツの公式発表はありません。

前期と後期でいちばん大きな違いは何ですか?

フロントデザインの変更と、カスタムへの電動パーキングブレーキと全車速追従ACCの採用です。カスタムを選ぶなら、後期かどうかで運転の楽さが変わります。

後期ならどの年式でも装備は同じですか?

同じではありません。2024年12月からは9インチディスプレイオーディオが全車標準になり、2026年8月31日からはオプションに戻りました。サイド・カーテンシールドエアバッグの全車標準も2026年8月31日からです。

まとめ

この記事の要点
  • トールは初代のみ。型式は2WDがM900S、4WDがM910S
  • 前期と後期は2020年9月のマイナーチェンジで分かれる
  • 後期はフロントデザインが変わり、カスタムに電動パーキングブレーキと全車速追従ACC
  • 後期の中でも、2024年12月と2026年8月31日の改良で装備が違う
  • 予算重視なら2018年11月以降の前期、運転の楽さなら後期カスタムが目安
トール買いたいドットコム

トール買いたいドットコム 編集部

トールの価格・グレード・維持費・リセールを、メーカー公式の数値をもとに整理している情報サイトです。 公式サイト

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次